「パパ活」の先駆者ひで





童顔少年!!マジで可愛過ぎ☆ 

 ひで君のあどけない笑顔を見るだけで、ギュッと抱きしめてあげたくなります。 

 元気一杯でお話しが大好きな子ですので、楽しいお時間は保障付き!! 

 頑張り屋さんなひで君は、人の喜ぶ顔が大好き♪健気な一面がまた可愛いですよぉ~!! 

 さらに、今時の子には珍しいトランクス愛用者♪少年っぽさ全開です☆ 

 プレイでは、エッチが大♪大♪大好きな超~淫乱少年!! 

 バックタチウケが可能で、特にバックウケはモロ感のとの事です☆ 

 しかも小さな体なのに16cmのビックペニスの持ち主!! 

 ビンビンにさせて喘いでる姿を想像してみて下さい 

 これは、指名しない訳にはいきません!必ず一目見ただけで彼の虜になってしまうでしょう☆ 

 マネージャー大絶賛のひで君を宜しくお願い致します!! 


-  出張ホスト「An independence」マネージャーより一言   -








最近「パパ活」という言葉を頻繁に耳にします(ネット上から)。

要はお金に困った人がお金のある中年男性にお世話になる(意味深)というものらしいです。

枯れた心の隙間を満たしてくれる若さと、生活と心を彩り満たしてくれる金。
それぞれの手持ちと欲望が、見えざる手によってうまく彼らを引き合わせているようです(加熱した欲望はパレート最適な状態へと突入する)。





私はお金を払って人を言う通りにさせてエロいことをさせるのは虚しすぎて死ぬレベルなのでやらないですが、そのかわり、身近な人でやっている人はいないだろうかと考えました。

そして考えてから2秒で思いついたのがひででした。ひでしね(身近な人で考えた結果、面識のないホモビ男優が浮かんでくるとか頭おかしい......(困惑))

ネット上の噂によると、ひでは金持ちのペットとして飼われているらしいです(真偽不明)。

一応のソース

【悲報】 淫夢ひで、勝ち組になっていた

http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1373047645/

彼もまたパパ活をしていた可能性が微レ存......?


もしこの情報が真だった場合、彼はどういう気持ちでペットになったんでしょうね?
主人から捨てられる恐怖、飽きられる恐怖に怯えたりしなかったのですかね。
ペット契約に嫌々承諾していた場合、主人の束縛や命令により彼自身の自由や尊厳が失われることを恐れたりしなかったんですかね。
飼う側もどういう意図で飼ったんでしょうね。
30を過ぎたら捨てて別なのに乗り換えようと考えていたんでしょうか。
それとも一生手放さず大切にしていこうと思ったんでしょうか。


ひではもらった金をどうしたんでしょうね。
身の丈に合わない贅沢の味に溺れる! 溺れる! となり、金が尽きてもなお甘美な味を忘れられず、特筆すべき一転攻勢もなくあっさり破滅していくというのはよくあるそうです。
溺れるのは風呂だけにしてほしいですね。

あと履歴書の空白はどうするつもりだったんでしょう。
捨てられた場合、飼われてた期間は無職扱いになります(飼育期間中に就業していなかった場合)。
そうなった場合、雇われるのは非常に難しくなります。



話を戻しましょう。
何にせよ、パパ活という援助交際を好きこのんでやってるなら構わないですが、
生きるために止むを得ず嫌々しているのなら悲しくなりますし、やるせない気持ちになります。


ただ、ここで忘れてはならない視点は、自分を売ったり誰かに飼われたりするのは常に女性だけではないということでしょう。
体を売っている貧困女性の話ならよく耳にしますが、男性の話はあまり耳にしません。
しかし、聞かないということは存在しない、ということではないはずです

正確な実体はどうあれ、また女性に比べて少数であれ、確実に存在しているはずです。

ホモビに出た人の中で生活のために出た人もいるでしょうし
なんだかますます淫夢ってなんだよ、と思うようになりました。

野獣先輩も生きるために止むを得ず出演していたとしたら、それを見て笑っている私って一体......という気持ちになります(今更過ぎぃ!)

とにかくこうした問題は女性特有の問題だと単純に考えず、男は無縁なのか、男は常に飼う側であって飼われる立場には全くないのか、と考えることを怠ってはならないと思いました(こなみ)


それにしても「パパ活」とは、問題の根深さや闇の深さをごまかすのに口当たりのよい言葉ですね。
言葉は何かを偽装・隠蔽するために使われる、という典型例です。
愛人契約とか円光とか売春とほぼ同じだと思うんですがそれは......

古くて受容されない概念を、受容されやすい概念でラッピングすることでイメージを一転させるというのはよくある手法です。
糞遊びという不衛生で凄惨な遊びが、クソ土方とBGMによってすっかり変わってしまったのと同じことです(多分)









休日ですね

色々返信をしてなくてすみません。
返信はちょくちょく返していきます。


(下記記述時刻11時半頃)
今私はあるスーパーマーケットのフードコートでヨーグルトを食べてます。

6パック食べたせいで腹の中がグルグルしてゐる

とても美味しいです。中野くんのボロ切れステーキよりも1.14514倍美味しい

せっかくの休みなのにこんなことに費やすなんて頭おかしい……と思いながら食べてます。あ、もう自分の思い描いた夏は2度とやってこないんやな……って思うと悲しくなりますよぉ

どうすっかなあ俺もなあ……
旅行しようと思ってもどこか行きたいと思える場所もないし。
困りました。
心が出口を求めて袋小路の中でグルグルしてゐる



今は片手間にアンドロイドアプリ作成を勉強してます。言語はJavaですが、最近はkotlin(コトリン)というJavaの完全互換言語がアンドロイド言語として選ばれたのでそれを使ってもいます。

持ってるのはiOSですが、なぜアンドロイドプログラミングを勉強しているかというと、アンドロイドの方が市場シェアが大きいからです。日本ではiOSがまだ優勢ですが、海外ではアンドロイドが完全勝利しています。

つまり淫夢を世界展開していくにはアンドロイドが適切だということです(唐突な本題移行はプレゼンテーターの特権)。

さらに、アプリの審査もアンドロイドの方が緩く、淫夢みたいな汚くて収益性社会貢献性ゼロのアプリでも許してくれそうなガバ穴がある、というのも選んだ理由の1つです。


グーグルのアプリストアで淫夢と検索するときたない先行者もいらっしゃるようです。自分も負けてられないです。



皆さんはどんな淫夢アプリがほしいですか?
最近はARやVRのアプリもあるみたいですから、迫真性の増した4章を楽しめるかもしれないですね。

クイズゲームもいいですし、他にはポケモンGoみたいに淫夢ファミリー全員捕まえたりアクシード派coat派サムスンビデオ派で分かれて不毛な争いを繰り広げるとかも良いかもしれないですね。


(下記記述時刻18時頃)
あと今自分は地域のお祭りに来ています。
たこ焼き6つで500円とか焼きそば普通盛り400円とか高いと思った。お高い!

しかもどこも同じ値段なんだよなあ。
示し合わせたかのようにすべての店が例外なく高い。

以前(2015年くらい)の記事にも書きましたが屋台出してる浮浪者のおっさん(60)に話を聞いたら「市がそういう風に決めろと言った」と仰ってました。
つまり過当競争が起きないよう下限価格規制を市が設けてるそうです。たこ焼きは何個いくら、焼きそばはいくら、というように。市場こわれる。

どう考えたってよぉ、それ公認の価格カルテルじゃねえか。Yo!! なあ。

公取委仕事してくれよなー


それで経済学部の先生に尋ねたんです(その頃はまだ自分は大学生)。そしたらグレーだねと言ってました。
規制は良くないけど祭りは年に数回で継続性がないので多分いいんじゃねえの?というような話でした。


でも消費者のこと考えないで値段をこぞって釣り上げてそれを市が黙認とかいやーキツイっす。

しかも今調べたら不当な取引制限(カルテル)に継続性が要件として入ってなかったから普通に取り締まれるんじゃないんですかね?
これもうわかんねえな。経済兄貴姉貴教えてくださいオナシャス!

終わりのない値下げ競争あくしろ〜



と、このように祭りの最中に突然独占禁止法のwikiを開いたり、淫夢考察と同じくらい頭を使ったりしているときに、目の前の大学生らしき男女が各々買ったたこ焼きやビールを交互に楽しそうに食べ飲みしてるのに気がつき、ふと我にかえりました。

自分自殺いいっすか?












皆さんはどんな休日を過ごしてますか?









明日から勤務

3月末から今日まで無職でした。
本当に辛いことばかりでその辛さや苦しみは働いているとき以上のものでした。
貯金という数字でできた唯一の友も、数が減るたびに私を悩ませ、行動と思考に制限を加え、選択肢と進路と退路をことごとく断ち切ってきました。
その無表情の友はまるで精神の安定度合いをそのまま数値で表しているかのようでした。

転職は失敗ばかりで交通費ばかりかさみ、未経験募集でも急募求人でも容赦なく落とされました。転職サイトのメールボックスを見るのは辛かったです。

ホモビや野獣先輩を見ても1秒も気が休まらず、むしろ焦りと不安と孤独とに苛まれるという、まさに生きる意味が失われた毎日でした。
鬱々とした気分なのに食欲と性欲だけは旺盛で、1回の食事でご飯2.5合が消し飛んだり(鯖缶と大根おろしだと進む)、ホナニーが勤務期間の週2回から1日2回(週14回)にまで増えました。
多いときで1日5回もしないとおさまらないときもありました。


ボランティアも地域の人との触れ合いもほんの一時的な慰めに過ぎず、彼らを利用して自分にとっての質の高い精神薬に仕立て上げてやろうという暗い魂胆を恥ずかしく思うことさえありました。

明日から働きますが、もしかしたらこの3ヶ月以上に苦しいものになるかもしれないですし、さらに生きる意味も理由も失われるかもしれません。
もしかしたらバックレるかもしれません。バックれてこの3ヶ月どころか20数年の蓄積された人生経験さえ無意味にさせてしまうかもしれません。

生きることに何の価値も見出せず、未だに苦しみしか感じられず、喜びや驚き、感謝の念、何かを敬う気持ちといったような、生きる価値を持たせ、前へ進ませる感情は未だに湧いてきません。

それでも、コメントを通して応援助言してくれた兄貴姉貴たちに少しでも感謝したいと思います。
なぜなら、コメントがなかったら私は今日まで生きていなかったかもしれないからです。
本当にありがとうございます。
生きることにうんざりしてるのにそんなことを言っても何だか矛盾してしまいますし、変な話ですね。

私を含めた全ての人の悩みは、人生相談のラジオでもテレビでも掲示板でもどこでも見られるありふれたものであり、過去に必ず誰かが経験していて何も特別なことなどないのはわかりきっているのですが、自分に向けて話してくれることでなぜこうも感じ方や捉え方が変わってくるのか、不思議に思いました。


何もかもが無意味で無駄に感じますが、感謝することはきっと意味のあることだろうと私は思います。




これからは、みんながどうやったら幸せになれるかゆっくり考えていきたいです。

私に愛する人と子供と居場所があればそちらに注力すべきなのでしょうが、私にはそういう相手もイベントもまずないでしょうから、大学院に行って勉強することや旅行とかを優先してみるつもりです。


それではおやすみなさい。
いい夢を見よう……(松岡修造)





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